ニューボーンフォトってどうなの?怖い?かわいそう?

ニューボーンフォトってどうなの?怖い?かわいそう?

生まれたての赤ちゃんの姿を撮影するニューボーンフォトですが、ネット上では「怖い」「かわいそう」「見たくない」といった否定的な意見もちらほら聞こえてきますよね。
幸せいっぱいの記念写真であるはずのニューボーンフォトに、なぜそのような声が上がっているのでしょうか?

「ニューボーンフォトを撮りたいけれど、親族や周囲の目が気になる」
「撮りたかったけど、我慢したほうがいいのかな?」

賛否両論があるニューボーンフォト。
周囲の目が気になって撮影にあと一歩踏み出せない…という方に向けて、今回はニューボーンフォトにネガティブな意見がある理由と、実際にニューボーンフォトを撮影した人のリアルな感想、安心安全にニューボーンフォトを撮影するポイントについて詳しくお伝えしていきます。

ニューボーンフォトは「怖い」?「かわいそう」?

マタニティフォト

生後3週間までの赤ちゃんを撮影するニューボーンフォト。この時期の赤ちゃんはママの胎内にいた頃の状態に近いことから、新生児特有の神秘的で愛らしい姿を写真に収めることができると日本でも人気が高まっています。

ところが、ネット上の反応を見てみるとニューボーンフォトに対して「怖い」や「かわいそう」「見たくない」といった声が上がっているのも事実です。「ニューボーンフォトを撮りたいと思って検索してみたら、思った以上に否定的な意見が多くて驚いた…」という方もいるかもしれません。ニューボーンフォトに対してあまりよくないイメージを持つ人がいるのは、一体なぜなのでしょうか?

ニューボーンフォト否定派の意見

ニューボーンフォトに対して「怖い」「かわいそう」と感じたり不快に思ったりする理由としては、おもに次の3つが挙げられます。

  • ・無理なポージングで赤ちゃんが苦しそうだから
  • ・不自然なポージングが怖いから
  • ・自慢されているように感じるから

ここからは、ニューボーンフォト否定派の人の意見をそれぞれ詳しく見ていきましょう。

無理なポージングで赤ちゃんが苦しそうだから

一つ目は、赤ちゃんにとって無理な体勢でポージングさせているように見える、という意見です。中でも心配の声が多く上がるものが、ニューボーンフォトと聞いて多くの人が思い浮かべる「おひな巻き(ミノムシ巻き)」のポーズ。顔だけを出して布でグルグル巻きになっている赤ちゃんを見て「苦しそう」「窮屈そう」と感じる人もいるようです。

また、ご家族や親戚から「まだ首もすわっていない赤ちゃんにポーズをとらせるなんてかわいそうに」と反対されてしまうケースも。海外ではすでに一般的とされるニューボーンフォトですが、撮影文化として日本に浸透し始めたのはここ数年のことなので、ニューボーンフォトの存在自体を知らなかった人にとっては危険な撮影方法のように見えてしまうのも無理はないでしょう。

不自然なポージングが怖いから

ニューボーンフォトで赤ちゃんの安全を心配する声と同じくらいよく聞こえてくるのが、「赤ちゃんのポージングが不自然で怖い」「作り物感があって不気味に感じる」という意見です。赤ちゃんが眠ったままポーズをとっていたりして、ありのままの自然な状態ではないことに、「意図的に作られている」という違和感や気味悪さを感じてしまうのだとか。

事実、「頬杖」ポーズのようにSNSで人気の高いニューボーンフォトの中には撮影後に編集・加工を施した写真が多いので、余計にそのように感じられるのかもしれません。赤ちゃんが籠に入れられたり、ぬいぐるみやお花などの小物でいっぱいに飾り付けられたりしている写真でも「作り物感」や「お人形っぽさ」を感じてギョッとしてしまう人がいるようです。

赤ちゃんを自慢されているように感じるから

SNSのタイムラインに流れてくるニューボーンフォトに「赤ちゃんを自慢されているみたい」「見たくないのに視界に入ってくる」と嫌悪感を示す人も。SNSや掲示板といった不特定多数の人の目につく場所では、軽い気持ちで投稿したニューボーンフォトが知らないうちに誰かを傷つけている可能性があります。赤ちゃんが苦手な人や不妊治療中の人の目にとまれば、不愉快な思いをさせてしまうだけでなく、誹謗中傷などの思わぬネットトラブルに巻き込まれてしまう恐れも…。

「ニューボーンフォトを撮影すること自体は構わないけど、わざわざ人に見せないでほしい」「家族の中だけで楽しんでほしい」という否定派の意見も尊重することで、周囲の人へ配慮しつつニューボーンフォトを楽しむ方法が見えてきそうですね。

ニューボーンフォトは本当に「怖い」?「かわいそう」?後悔のない選択を

ものの見方や感じ方は人それぞれなので、ニューボーンフォトが苦手な人の気持ちを完全に理解することは難しいかもしれません。しかし、ニューボーンフォト否定派の意見の中には単なる思い込みである場合も多く、やり方次第では誤解を解いて解決できる問題もあるとわかりました。

たとえば「布でぐるぐる巻きにされてかわいそう」「窮屈そう」と見た目で思われがちなおひな巻きのポーズ。手足を丸めて布にきゅっとくるまれたおひな巻きのポーズは、ママのお腹の中という狭い空間で過ごしていた赤ちゃんにとって、実は落ち着く体勢なのだとか。そのことを知ってもらえば、ニューボーンフォト=かわいそうなもの、というネガティブなイメージもなくなりそうですよね。

否定的な意見にばかり気を取られていると、なかなかニューボーンフォト本来の魅力に気付きにくいものです。そんな時は否定派の意見にばかりフォーカスするのではなく、「ニューボーンフォトを撮影して良かった!」という経験者の生の声にも耳を傾けてみましょう。ニューボーンフォトは、生後3週間という限られた時期を逃したらもう二度と撮影することのできない特別な記念写真。その時期を過ぎてしまってから「やっぱり撮っておけばよかった…」と後悔することのないように、ご自身にとってベストな選択をしてください

実際にニューボーンフォトを撮影した方々の声

2008年のオープン以来、数千人というママと赤ちゃんを撮影してきた老舗フォトスタジオネーブル。これまでネーブルで撮影されたニューボーンフォトはどれもナチュラルで神秘的な写真ばかりです。ここからは、実際にスタジオネーブルでニューボーンフォトを撮影した方の声を少しだけご紹介します。

出産直後、まさにすぐに連絡したのは『ニューボーンフォト予約』でした!!笑

私がお願いしたのは、マタニティフォトで絶大なる支持を得ている老舗スタジオの@studionavelさんの月10件しか受け付けていない @newborn_studionavelさんのニューボーンフォト💗ずっとしたくてしたくて!クリスマス産まれならサンタかな🤶とか考えてたんですが、天使ちゃんにしてみました💗

初孫ハイな実家LINEでは妹が画像作ってくれたり、母(ばあば)が毎度みてねを見て感想をくれたり笑、父(じいじ)は年賀状に『じいじになります!』と喜び大爆発💘本当、産んだ甲斐ありました。笑 ときどきものすごい猿顔で将来不安になりますが笑、この小さな時を残せて良かったです✨ありがとうございました“(鍼灸施術者&広報PR 武田真幸様 撮影時期: 生後2週間)

▼武田 真幸様のインスタグラムはこちら
武田 真幸 (たけだまゆき)(@tenshinotamago.takeda)

マタニティフォト

“『どんな雰囲気の写真にしたいか』と『どんな家族になりたいか』は同じなんだなぁと感じました。ニューボーンフォトスタジオを探すにあたり、赤ちゃんだけの写真というよりも、初めての家族写真を撮ってもらいたいなと考えていましたので、Studio-navelさんに是非お願いしたいなと思いました。終始和やかで、子どもや私の身体を気遣っていただきました。さすが赤ちゃんの扱いに慣れていらっしゃって、安心して撮影できました(笑)”(S様ファミリー 撮影時期: 生後2週間)

“甘すぎないテイストを求めていて、ナチュラルでかっこいいお写真が多かったので決めました。初めての赤ちゃんで慌ただしい生活の中での撮影。不安もありましたが、やはり思い切ってやって良かったです。赤ちゃんの成長していく姿はとても早く、日々自分で撮ろうと思っていてもなかなか時間が取れません、、、。セルフでも可愛い写真は撮れるかもしれませんが、プロの方に撮影していただいたものは格別で周りに見せずにはいられません(笑)”(3匹のにゃんこと一緒に暮らすN様ファミリー 撮影時期:生後3週間より少し手前の頃)

“夫婦で子供を本当に切望していたのですが、特に主人に関しては、ニューボーンフォトで息子と写っている写真を見ると、愛おしくて愛おしくて仕方ないといった場面を写真に残してくださっていると思いました。スタッフの方達が皆さん女性なのも、私はすごく安心感がありました。ニューボーンフォトは家まで出張していただきましたが、家で撮ったとは思えない写真に仕上がってこれもびっくりです” (I様ファミリー 撮影時期:生後3週間より少し手前の頃)

生まれてから何百枚もiPhoneで撮影していますが、やはりプロは違うなと思いました。自宅とは思えない雰囲気のある仕上がりで、カメラマンのお人柄も感じられる優しくて温かいお写真ばかり。撮影が難しいジュエリーも綺麗に撮って頂けてとても嬉しいです。全身の痛みと戦いながら、授乳とおむつ替えだけで一日が終わってしまう毎日ですが、暫くは写真を見ながら頑張れそうです”(ジュエリスト 小俣友里様)

このほか、スタジオネーブルでニューボーンフォトを撮影したみなさんのリアルな声はこちらよりご覧いただけます。

安心安全にニューボーンフォトを撮影するポイント

マタニティフォト

生後まもない赤ちゃんを被写体とするニューボーンフォトでは、何よりも赤ちゃんの安全を最優先に。写真を撮りたいという大人の楽しみのために、赤ちゃんを危険にさらす訳にはいきませんよね。安心安全にニューボーンフォトを撮影するために、以下の点を意識しましょう。

危険なポーズは避ける

上でお伝えしたように、「頬杖ポーズ」や立ち姿などSNSで人気の高いポーズの多くは、実はプロがあとから編集・加工した合成写真。編集後の写真には写っていませんが、撮影時にはカメラマンがしっかりと赤ちゃんの体を支えているのです。かわいいからといってポーズを安易に真似させるのは絶対にNG。うつ伏せ寝の体勢も窒息の原因となるため、専門家のアドバイスのもと、赤ちゃんに負担のかからないよう注意して撮影することが大切です。写真を合成してポーズを仕上げる場合も、加工前の撮影はかならずニューボーンフォト撮影に慣れたプロのカメラマンにお願いしましょう。

ナチュラルニューボーンフォトで撮影する

「加工じゃなくて、自然な赤ちゃんの姿を残したいな」という方には、ナチュラルニューボーンフォトという選択肢もあります。その名の通り、演出や加工はせずに、赤ちゃんとの「今、ありのまま」を写真に残す撮影スタイル。わざわざポーズを取ってもらう必要がないので、赤ちゃんへの負担も最小限に済みます。何より、赤ちゃんとの幸せな日常をそのまま切り取ったような、温かみのある等身大の写真に仕上がるところが最大のポイント。ナチュラルニューボーンフォトであれば生後1ヶ月頃までとやや長い期間での撮影が可能なので、「日程が合わず生後3週間以内に撮影できなかった…」と落ち込んでいた方にも朗報です♪

赤ちゃんとママの体調を最優先に

産後は赤ちゃんだけでなく、ママにとってもデリケートな時期。慌ただしい育児の疲れにホルモンバランスの乱れなども加わった状態での予約手続きは心と体に大きな負担がかかります。諸々の手続きはなるべく産前に済ませておくのが楽ですが、産後になって「やっぱりキツいかも…」と少しでも感じた場合には、やめるという判断も重要。スタジオを予約する際にはキャンセル時の規約をしっかり確認しておくといいですね。

スタジオネーブルのニューボーンフォトは、産前にリクエストフォームでご要望を伺ってから、産後に日程を再調整できるという安心システム。もしも急な体調の変化があったり入院が長引いたりした場合にも、撮影の2日前まではキャンセル料なしで中止・延期ができるのも心強いです。ママにとっての産後3週間は、療養中心の生活から妊娠前の日常を取り戻す大事な期間。赤ちゃんとママ両方の体調とよく相談しながら、無理のないスケジュールを組みましょう。

ニューボーンフォトはプロにおまかせ

生まれたばかりの赤ちゃんに負担をかけることなくニューボーンフォトを撮影するためには、新生児についての専門知識とスキル、経験が必要となります。仰向けで眠る赤ちゃんの姿を利用した「寝相アート」のようにシンプルな構図を除いては、撮影はセルフではなくプロのカメラマンにお願いするのがベスト!写真映えする小物やセットを活用してクオリティの高いニューボーンフォトを撮影してもらえるのはもちろん、プロの視点から危険を伴うポーズはあらかじめ避けてもらえるので、安全面での不安も軽減されます。

大切な赤ちゃんを預けるからには、フォトスタジオ選びも大切。たとえ有名なスタジオであったり経験豊富なプロのカメラマンがいたりしたとしても、肝心のニューボーンフォト撮影の経験が少なかったら赤ちゃんを安心して任せることができませんよね。スタジオを選ぶ際には、次の点に着目するといいでしょう。

  • ・ニューボーンフォトの撮影実績が十分にあるか
  • ・撮影当日の流れは明確か
  • ・新生児のケアに長けたスタッフがいるか

Studio-navelのニューボーンフォト撮影は、次の2つのプランからお選びいただけます。

  • 新生児特有の柔軟性を活かしてオリジナルの世界観を演出する【ポーズド・ニューボーンフォト】
  • 抱っこをメインに日常のワンシーンを切り取る【ライフスタイル ファミリーフォト】

【ポーズドニューボーンフォト】では、赤ちゃんの安全を第一に考えて「頬杖ポーズ」での撮影は行っておりません。また、グルグルとおくるみで巻くおひな巻きのポーズでは、手足がある程度固定されたほうが落ち着く赤ちゃんのために、手やお腹が少し見えるくらいまで優しく巻いていきます。

ほかにも

  • ・徹底した室温管理
  • ・赤ちゃんに優しい柔らかな光 LEDライト
  • ・赤ちゃんがリラックスできるホワイトノイズ

など、赤ちゃんが心地いいと感じられる状態で撮影するためのきめ細やかな配慮がたくさん。中でも、赤ちゃんがお腹の中で聞いていた心臓の音といわれるホワイトノイズは、「ぐっすり眠ってくれる」「ごきげんでいてくれる」と赤ちゃんからも大好評♪撮影中にポータブルスピーカーで心音を流すことで、赤ちゃんがママのお腹の中にいた頃の感覚を思い出しリラックスしてくれるのだとか。

助産師やチャイルドボディセラピストなど有資格者がサポート!ネーブルの自宅出張撮影もおすすめ

「産後すぐにスタジオに行くのは、赤ちゃんもママもちょっとしんどいかも…」そんな時に助かるのが、Studio-navel出張ニューボーンフォトプランです。撮影スペースには、4〜6畳ほどの空間があればOK!通常はカメラマン1人で出張撮影することが多いですが、ネーブルでは安心安全をモットーに、カメラマン1人とお世話役1人の専任スタッフ2名でご自宅に伺います。

撮影用の衣装小物はすべて無料で貸し出し中。ナチュラルで映える衣装小物の中でも、赤ちゃんに優しい肌触りのものばかりを集めています。いざという時に備えて、カメラマン以外のスタッフは助産師やチャイルドボディセラピストなど有資格者ばかり。さらに、撮影スタッフが全員女性である点もネーブルの強みです。プロの撮影と聞くと緊張してしまいがちですが、ちょっとした育児の愚痴からポーズの相談まで、気軽に話せる雰囲気づくりを目指していますよ。

こちらのプランもご相談や手続きは産前に、産後に日程を再調整してからの本予約となるため、ママと赤ちゃんの体調に合わせた柔軟な対応が可能。ニューボーンフォトの出張撮影プランは毎月10組限定と枠に限りがあるため、早めのご予約がおすすめです。出張撮影プランのご予約は、以下のページからお申込みください。

「New Born Photo 出張撮影」誕生の喜びを作品に【毎月10組限定】

ニューボーンフォトを撮影する際の注意点

ニューボーンフォトを撮影する際は、以下のような注意点があります。

(セルフの場合)赤ちゃんにとって快適な撮影環境に

新生児の赤ちゃんは抵抗力が弱く自分で体温調節することもできないので、撮影環境には細心の注意を。特にセルフで撮影する場合には、部屋の温度や湿度、衛生面へのこまやかな配慮が欠かせません。赤ちゃんは裸や薄着の衣装で撮影することが多いため、部屋の温度は服を着た大人が少し暑いと感じる程度の温度に設定するのがベター。撮影時期が夏であれば、エアコンや扇風機の風が赤ちゃんに直接当たらないように角度を調節することもお忘れなく。

そのほか、セルフで撮影する際のポイントや注意点についてはこちらの記事で詳しくご紹介しています。

むやみに写真を公開しない

ニューボーンフォトを撮影する上でもっとも気を付けたいのが、撮影後の写真の取り扱いです。ご家族やごく親しい友人に見せる分には問題ありませんが、不特定多数の人の目に触れるSNSへの投稿はなるべく控えたいもの。世の中には赤ちゃんの写真を不快に思う人や、「ニューボーンフォトだから」と一括りにして嫌う人もいます。誹謗中傷などのネットトラブルに巻き込まれるのを防ぐという意味でも、プライバシーを守るという意味でも、ネット上に写真を載せる場合は慎重に。同様の理由で、年賀状に写真を載せたりする場合もお相手への配慮が必要です。もしSNSにアップする場合には、鍵付きのアカウントを使用したり、投稿の公開範囲を家族や一部の友達のみに設定したりと工夫しましょう。

「やっと会えたね」ニューボーンフォトで出産の感動を形にしよう

賛否両論あるニューボーンフォト。しかし、近年日本でもニューボーンフォトの知名度がますます高まっているのは、「出産の感動を写真という形で残したい」と考えるママがそれだけ多いということでもあります。ようやく赤ちゃんに会えて安堵する気持ちや、元気に生まれてきてくれたことへの感謝、ママになったという実感…言葉にならないさまざまな感情が詰め込まれたニューボーンフォト。否定派の声にも耳を傾け周囲の人へ配慮することは大切ですが、それがニューボーンフォトを諦める理由にはなりませんよね。ネット上の一部の意見を鵜呑みにして、今この瞬間だけの楽しみを逃してしまうのはもったいないと思いませんか?

ご予約から撮影当日まで万全のサポート体制で臨むネーブルのニューボーンフォトなら「赤ちゃんの体調が心配だから…」と撮影をためらっていたママにもぴったりです。

まだこの世に生まれたばかりの、かけがえのない小さな命。「やっと会えたね」「この世界にようこそ」の気持ちを込めて、ニューボーンフォトで待ち望んでいた赤ちゃんの誕生をお祝いしてあげてはいかがでしょう。

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